2018年8月12日日曜日
2018年7月21日土曜日
2018.7.21 七里御浜の青物 朝まずめ
今日も七里御浜のサーフでショアジギのあと、紀北町の渓谷で川遊びという先週から3回目の体いじめパターン(*_*)
朝七時の渓谷、だれもいーひん( ̄ー ̄)
七里御浜の釣果は、シオ2匹、ツバス1匹!
全て底取ってからの二ジャーク目位でゴンときました。フォールを意識したスロージャーク。
で、ようやく30cmほどのツバス(^^)
フックを全て小ぶりにしたおかげか、先週みたいに波打ち際でばらすことなく全てキャッチ!
約30cmのシオ。
一番小さいシオは釣ったあと、娘に逃がしてあげるように言ってあったが、塩焼きにして食べたいとの強い要望にてキープ。しっかり食べて供養いたしますm(__)m
偵察隊の報告によると周囲は釣れてる気配はなかった模様(・・;)
そろそろラインが古く劣化してるのか。。。ルアー回収後波打ち際を引きずってる時に3回もPEが切れてしまい、替スプール三個投入(*_*)
幸いルアーのロストはなかったものの、PEの巻き替えにまたお金がかかりますねん(TT)
〈タックル〉
ロッド:シマノ '04AR-Cオシア1006
リール:シマノ '13ステラSW4000XG
ライン:PE1.0→ナイロン16lb
ルアー:旧スティンガーバタフライ28gオレンジ ゴールド、初代コルトスナイパー28gアパタイトブルー
朝七時の渓谷、だれもいーひん( ̄ー ̄)
七里御浜の釣果は、シオ2匹、ツバス1匹!
全て底取ってからの二ジャーク目位でゴンときました。フォールを意識したスロージャーク。
で、ようやく30cmほどのツバス(^^)
フックを全て小ぶりにしたおかげか、先週みたいに波打ち際でばらすことなく全てキャッチ!
約30cmのシオ。
一番小さいシオは釣ったあと、娘に逃がしてあげるように言ってあったが、塩焼きにして食べたいとの強い要望にてキープ。しっかり食べて供養いたしますm(__)m
偵察隊の報告によると周囲は釣れてる気配はなかった模様(・・;)
そろそろラインが古く劣化してるのか。。。ルアー回収後波打ち際を引きずってる時に3回もPEが切れてしまい、替スプール三個投入(*_*)
幸いルアーのロストはなかったものの、PEの巻き替えにまたお金がかかりますねん(TT)
〈タックル〉
ロッド:シマノ '04AR-Cオシア1006
リール:シマノ '13ステラSW4000XG
ライン:PE1.0→ナイロン16lb
ルアー:旧スティンガーバタフライ28gオレンジ ゴールド、初代コルトスナイパー28gアパタイトブルー
2018年7月16日月曜日
2018.7.16 七里御浜の青物 朝まずめ
ツバスを求めて再び七里御浜へ
朝四時過ぎから四時半頃の一時の時合にてワカシが入れ食い状態
五、六匹掛けた全てが波打ち際で針が外れてオートリリース
二匹はかろうじて波が引いたところを走っていって手で放り投げキャッチしました(^^;
フックがワラサ仕様やであかんわな(*_*)
次回来るならトリプルは#3にしてきます!
ラインはPE08の8lbリーダーでも充分かも(-_-;)
今朝は掛けたワカシを波打ち際でオートリリースし、即キャストの繰り返しやったので、時合いというか、単に一つの群にルアーを放り込んだ回数が半端なかっただけでしょう(^^)
青物をこれだけ手返しよく釣るのは難しいでしょうね。
〈タックル〉
ロッド:シマノ '04AR-Cオシア1006
リール:シマノ '13ステラSW4000XG
ライン:PE1.0→ナイロン20lb
ルアー:旧スティンガーバタフライ28g ゴールド
2018年7月14日土曜日
2018.7.14 七里御浜 朝まずめ
今年も日本鋼管は小サバはいるもののツバスの気配なく、七里御浜へプチ遠征。
地元情報で台風前に小ツバスが日ムラなく釣れていたとのことでしたが、大雨後も好調とのことだったので思いきって南下。
朝四時過ぎからやってみましたが、キャッチできたのは30cmにも満たないシオが一匹だけでした。
一度ラインブレイクはありましたが、弱ったPEが切れただけで、さほど大きくはなさそうでした。
周りもシオは釣れていた感じです。
七里御浜の青物はまだまだこれからよくなるようなので、また情報入れば行ってみたいです!
〈タックル〉
ロッド:シマノ '04AR-Cオシア1006
リール:シマノ '13ステラSW4000XG
ライン:PE1.0→ナイロン20lb
ルアー:旧スティンガーバタフライ28g ピンク、フルシルバー(オーダーカラー)等
2018年6月29日金曜日
2018年5月27日日曜日
2018.5.27 なまずー調査 夕まずめ
この一ヶ月間、自宅近辺のいろんな水路を調査し、どこもかしこも鯰がいなかったのですが、やっと魚のたまり場を見つけました。
前日の昼間、何回かバイトがあった用水路へ本格的に夕まずめを狙って行ってきました。
魚が確認できたポイントは二ヶ所。どちらも用水路からの段差のない流れ込みが合流し、中心の流れは早目でその流れが反転している岸際の淀んだ流れの中です。セオリー通りやね(^_^;)
五時半頃から開始しましたが、一ヶ所目は立ち位置が水面に近いので草に隠れて静かに近づきキャスト。
緩やかな岸際から引いてきたルアーを流れのある浅瀬の中心部で背鰭を見せながら激しくバイト。フッキングせず、もう一度同じコースをトレースするとまた出ます。でもフッキングせず。何回かキャストしたのでこのポイントは休ませることにして下流へ。
下流はブッシュも生い茂り雰囲気はあるものの、単調な流れが続くだけで何も流れの変化がないせいか無反応。
30分位して元の場所へ。今度は少し下流側から離れてブッシュの際へキャタピーをキャスト。一発でバイト。しかし乗らず。もう一投。今度は深みでバイト。ロッドに重みがしっかり乗ったところでやっとフッキング成功。独特の重量感を少しの時間楽しんだあと、一気に抜き上げ無事にキャッチ。
52cmほどのメスのナマズさんでした。
二ヶ所目のポイントへ移動。
暗くなりかけてきたのでポイントに近い水際までは降りずに小さな橋の上からキャスト。やっぱり一投目から出ます!
二回ほど出たものの乗せられず、ポイントを休ませる時間もないのでルアーを鯰チューンを施したダイワのフロッグに変更。フロッグには派手な出方はせず、気づいたらフロッグが水面から消えているようなバイトです。合わせのタイミングが掴めず二回ほどすっぽ抜け。三回目でようやく魚の重みを感じ反転するのが伝わったので合わせと同時にそのまま引っこ抜こうと思ったらフロッグだけ飛んできました(-.-)
くわえてただけなのね(*_*)
暗くなりかけてライトを持参してなかったのでこれで終了。
無数のバイトはありましたが、キャッチできたのは一匹だけ。
あらためてナマズのトップは難しいと痛感しました。
今度は60アップを狙います!
〈タックル〉
ロッド:ダイワ ブラックレーベル トゥイッチンフロッグ FR701MHFB
リール:シマノ カルカッタコンクエストDC200
ライン:ナイロン20lb
ルアー:スミスキャタピー、ダイワスティーズフロッグ等
2018年3月16日金曜日
2018.3.16 '04AR-CをKガイド化!
今年ももうすぐ熱い(暑い!)ショアジギングの季節がやってきます!
今年こそ日本鋼管でツバス釣りますよ(^-^;
今年もその主力ロッドとなるシマノ'04AR-CオシアS1006の全てのガイドをKガイドへ変更しました!
'04AR-Cは、軽くてよく飛びよく粘る本当に素晴らしいロッドなんですが、旧ガイドのため、たまに起こるPEの糸絡みに悩まされるのです(*_*)
そこで二本所有する1006のうち一本を思いきって最新ガイドへ変更しました。
まだ試投はしていませんが、これでライントラブルも減少することを願ってます(^ω^)
右がノーマルガイド、真ん中が今回装備したKガイドです!絡んだPEもするりと抜けそうですね(^-^)
今年こそ日本鋼管でツバス釣りますよ(^-^;
今年もその主力ロッドとなるシマノ'04AR-CオシアS1006の全てのガイドをKガイドへ変更しました!
'04AR-Cは、軽くてよく飛びよく粘る本当に素晴らしいロッドなんですが、旧ガイドのため、たまに起こるPEの糸絡みに悩まされるのです(*_*)
そこで二本所有する1006のうち一本を思いきって最新ガイドへ変更しました。
まだ試投はしていませんが、これでライントラブルも減少することを願ってます(^ω^)
右がノーマルガイド、真ん中が今回装備したKガイドです!絡んだPEもするりと抜けそうですね(^-^)
左からオシアS906MH(昨年の暮れに波切でハマチをゴボウ抜きしたロッドですが見てのようにバットが長すぎるのが難点!)、S906、S1006(Kガイド)、S1006
過去には、S1106、S1206とかも所有してましたが、最終的に一番使いやすいこの四本に落ち着きました。
でも予備にもう一本S906を買ってKガイド化したいのですが(^^;
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