2016年7月24日日曜日

2016.7.24 日本鋼管朝まずめ

魚も反応もなんもなし!!!

ベイトはいましたが、、、

周囲も誰も釣れていない模様でした!

2016年7月20日水曜日

2016.7.20 日本鋼管夕まずめ

17時~18時

今日の日本鋼管も風が強く、潮も流れており、非常に釣りづらい状況でした。
波で海面の様子も分からずナブラも確認できず。
この時期は巻いてくるジグに追われてたくさんのマイクロベイトが跳ねる光景が見られるのですが、それも皆無状態。
モチベーションを保つのもとても辛い状況。
55gと42gのジグで攻めてみるも無反応。
魚のコンタクトなし。

ちょうど一年前の今頃は青物の大回遊があったのに今年はどないなってるのでしょう。
そのうちでしょうか・・・

懲りずに通います!

2016年7月18日月曜日

2016.7.18 日本鋼管夕まずめ

16時半から18時半までジグ投げに行ってきました!

今日はいつになく潮が早く、40gでも底が取りづらい状況。
一回目のフォールが異常に長い効率の悪い釣りでした。今日は55gでもよかったかも。今日に限って持ってこんかったけど・・・

それでもひたすら投げまくり、五時半頃です。いつものごとく何の前ぶれもなく、二回目のフォールの後からのジャーク中、中層付近でガツンときました!
しかし、、、そのバイトの衝撃で不運にもPEが切れてしまい、むなしくラインだけ帰ってきました(゚´Д`゚)
一瞬の手応えから想像するに恐らく青物系のバイトだったと思いますが、、、真相は不明です。。。
貴重な旧バタフライ40gピンクも海の中へ(;_;)/~~~
PEはFGノット付近にて切れてました。

昨日のブルーマーリンもFGすっぽ抜けやったし、この10年ほど自信をもって組んできたFGに少し自信を失った気がします(*_*)

それでも気を取り直して急いでスプールを替え、今度はハオリ35gにて底から中層付近を丁寧に探ってみましたが、その後はなんの変化もなく終わりました。

最近少々雑になりがちなラインシステム。ウチ帰って全部組み直しやぁ(_ _ )/ハンセイ

2016年7月17日日曜日

2016.7.17 オフショア

自分的にオフショアネタはNGなのですが、少しだけ。

今日は途中で船のエンジントラブルにて基本的にボーズでしたが、40キロ級のキハダのスーパーボイルに出会いました。何やっても食いませんでしたが(T_T)

そして、本日オフショアというかルアーすら初めての餌釣り師の知人も同船、僕のタックルを貸してあげてのチャレンジ。

その知人が何と、クロカワカジキをヒット!
そう、ブルーマーリンです!
船長曰わく推定100kgとのことでした!
そのクロカワカジキは船の目の前、ルアーをほとんどピックアップする直前にヒット。そして船の半分くらいの大きさかと思う巨体をジャンプさせ、そのままPE6号を引きちぎっていきました。
恐らくラインシステムが甘かったのでしょう。最強と思っているFGノットが見事にすっぽ抜けたようです(泣)
その時のタックルはTBLの20ポンド、リールは12000番、走らせれば捕れないことはないと船長は仰ってましたが、数メートル前で見た巨体。
・・・んなもん捕れるわけないやん!

まぁ、松方弘樹の世界を見せてくれた知人に感謝!
今日はほんまいいもん見せてもらいました!

2016.7.17 キハダの前に…

キハダ狙いで出船前に港でトゥイッチング

ナブラがたくさん

はい、ミノーでコサバが入れ食いでした(^_^)

では、沖へ行ってきまーす!

2016年6月5日日曜日

2016.6.4 日本鋼管

先週の朝まずめに続いて今度は夕まずめに挑戦。

ツバスは無理でも大サバ釣りたくジグってみるもバイトのかけらもなし。

一時間で終了、、、

日本鋼管のジグはまだ早いのか。。。

2016.5.29 日本鋼管青物

久しぶりです(__;)

少し早い始動ですが、青物情報を聞きつけ、今年初の日本鋼管ショアジギングに行ってきました。

時間は朝まずめ。

今年の主力として追加した、10ステラ3000HGに、毎年ランディング時テトラにやられるラインブレイク対策として追加したロングレングスのオシアAR-C1106の試投も兼ねての釣行です。
1フィートのアドバンテージは飛距離にも影響あり。35gのメタルジグを一振りで約90m!
これなら遠くのナブラも打てそうです(^_^)

魚は、、、

四時半から一時間の実釣で今日はノーバイト。

二度40センチ位の魚のボイルは見ましたが、左右100mほどの見える範囲内に水面の変化はなし。

ジグってる人は何人かいたので青物は来てるのかもしれません。